オンリー ワン
他では絶対まねができない

奇跡の商品,奇跡の産業つくり



環境を破壊しないディーゼル燃料を作る!!
人も死なないディーゼル燃料を作る!!
排気ガスをかいでもおえっとこないディーゼル燃料を作る!!
すすが激減するディーゼル燃料を作る!!
こんなことができるのか

東京都はいまも規制に適合しない車両の都内走行を禁止しています。PM現象装置を装着しないと走行してはいけないのです。
東京都環境局のページ
ディーゼル車規制に関するQ&A

その中で
知事が振っているペットボトルの中身は何ですか?
ディーゼル車から排出された粒子状物質(PM)です。
平成15年9月末現在、都内では1日に、この粒子状物質を満杯にした500mlのペットボトル約5万本分(1本あたり100gとして換算。約5t)が排出されていると推計しています。
これは改善されたのでしょうか。改善されているとよいですね。1日5tもまき散らされてるなんて何やってるんだです。

さて貨物、バス、特殊自動車などのディーゼル車両の燃料は軽油です。
これらの車両は排気ガス対策のために多くの技術的対策がなされています。日本のこうした技術は素晴らしいと思います。
技術者にも感謝です。

でも


軽油を製造段階で、

環境を破壊しない、
人も死なない
排気ガスをかいでもおえっとこない
すすが激減する

こういう軽油を作ってしまえば問題は一気に解決してしまいませんか。



えっ そんなの作れない。

いいえ 作れるはずです。
作れます。

11トンディーゼル車両の人が死なない実験は
燃料タンク内の軽油に仕掛けをしてあります。


つまり燃料タンクは軽油を作る製油所です。
同じ仕掛けを製油所で行えばそれは可能です。

PMが低減できる軽油が生産できます。
煤をまき散らしている車両は少なくなりましたが
環境を破壊しながら走っていることには間違いないのですから

人が死なない排気ガスのための軽油が今すぐにでも作れます。
人が死なないということは環境を破壊しないということです。

まさにクリーンディーゼルです。



製油所で作りますからできてくるのは
軽油だけではないことはすぐに築くと思います。
すべての石油製品がそうなります。

製油所ではなくても少量の軽油の貯蔵設備でもそれは可能です。













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